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投稿者:redeyen
待ち合わせの駅に現れた彼女は、黒のタイトスカートのスーツだった。おそらく私に会うことを意識したセレクトなのだろう。ヒップラインもハッキリとわかる。これで仕事しているとは、彼女の会社に勤めたいものだ。 私を興奮させようと、彼女がスカートを少し短くすると、通りがかりの男性が盗撮しようと近付いてきた。まったく油断ならないものだ。 彼女が気になるホテルがあると言うことだったので、そのホテルがある駅に向かうことにした。 ホームに降り、階段の脇で谷間を露出させるためにインナーをグイッと下げた。 我慢出来なくなった私は胸に触ろうとジャケットの中に手を入れた。 「ん?着けてないのか?」 「着けてます。トップレスブラです」 なんということだ!この状態で仕事をしていたのか彼女に聞くと、私に興奮してもらえるようにと服と下着を選び、その日は暑くてもジャケットを脱がなかったそうだ。 しばらく乳首を弄んでいると、ホームに電車が入ってきた。 座席は埋まっているものの比較的空いている。乗車すると座っている男性達の視線が彼女に集まった。ムチムチの身体にボディラインがわかるスーツ。胸のボタンは弾けそうだ。彼女は恥ずかしいのか、下を向いて固まっていた。 #巨乳#OL#スーツ#電車#露出
2022/04/19 08:53:41
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投稿者:redeyen
男性は彼女の膣内の愛液を掻き出すように指を動かした。 それまで膣内への侵入を許さなかった彼女だが、私が差し出したことで男性の指を受け入れ身を委ねたのだ。 私が撮影するために彼女から離れた瞬間は戸惑いを見せたが、撮影している私を見つけると次第に興奮が高まっていくようだった。 混浴でこうして然り気無く近寄って然り気無く触れはじめ、私達を徐々に興奮させてくれる男性がいると、ついつい彼女を差し出したくなってしまう。 #巨乳 #お尻#クンニ#混浴
2022/04/17 07:51:48