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投稿者:redeyen
7/7 彼女の職場もテレワークにより出勤人数が減っているというので、私は彼女にNP出勤を命じた。しかもいつもより短めのスカートでという条件も付け加えた。拒否する彼女に私の執拗な説得が続く。 「絶対に無理〜!変な人だと思われる」 『だろうな…(笑)』 「酷〜い!」 『でも俺は興奮する。俺を興奮させたいだろ?』 「そうだけど…でも…」 『だったらやるしかないだろ。興奮させたいなら』 「…」 結局いつも最後は彼女が折れる。私は酷い男だ。 仕事を終えた彼女が待ち合わせ場所に現れた。しきりにスカートの裾を気にしている。確かにこのスカートは仕事向きではない。無理なことを命令したと反省をした。 「本当に1日恥ずかしかったんだから!」 『だろうな…(笑)』 「もう!!!」 私達は裏通りを抜け、小さな公園に辿り着いた。彼女をベンチに座らせた。確認するためだ。 『見せてごらん』 彼女は周囲を見回しながら少しずつ両足を拡げていく。私の視線は一点に集中する。彼女は私が頷くまで、開き続けた。 『凄いじゃないか!本当に履いてこなかったんだな』 「そうよ。エラいでしょ」 『偉いぞ。今夜もホテルを取ってあるからすぐに行こう。』 そう言うと、彼女の手をとりホテルに向かった。寄り添うように歩くと、彼女の胸が私の腕に押し付けられ気持ちが良かった。すれ違ったサラリーマンが振り返って見ていたのは彼女の短いスカートだろう。 #巨乳#露出#野外#NP#ミニスカ
2020/07/21 07:24:36
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投稿者:redeyen
溢れ出た唾液は彼女の胸やワンピース、脚だけでなく、ホテルの床までも滴り落ちていった。だらしなく唾液を垂れ流し、肉棒に舌を絡めながら喉奥に当てていく。私の好みのフェラテクニックを彼女は忠実にマスターした。しかしそれだけでなく、彼女はネットで調べたり動画で研究して新たなテクニックを私に試してくる。 #巨乳 #フェラ
2020/06/29 08:22:34
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投稿者:redeyen
更に奥に突き刺すため、彼女の頭を掴んで肉棒の方へと強引に引き寄せた。溢れ出た唾液が彼女の胸の谷間に滴り落ちる。粘り気のある唾液は糸を引いて落ちていき、巨乳は唾液まみれになっていく。彼女は苦しくて嗚咽してもなお自ら肉棒を喉奥に突き刺していった。 #巨乳 #フェラ #調教
2020/06/27 07:19:03
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投稿者:redeyen
商談を早めに終え、彼女との待ち合わせ場所に向った。すると彼女から少し遅れると連絡が入った。どうやら散歩するのに良さそうな場所を見つけ下見していたらしい。 到着してしばらくすると彼女が小走りで現れた。タイトなラインのニットのワンピース姿だ。胸が上下に揺れていつもより大きく見えた。 2人とも汗ばんでいたので一旦ホテルで涼むことにした。部屋に入りカーテンを開けると国会議事堂が見えた。彼女がお散歩用のワンピースに着替えるからと言ってシャワーを浴びている間、私は服を脱いでベッドの上でしばしくつろいだ。 彼女と入れ替わりでバスルームに入った。この時間にシャワーを浴びられるのは最高だ。すっきりして戻ると彼女は身支度を済ませていた。濃緑のワンピースは胸元が大きく開いていて彼女の巨乳が露わになっていた。下着は私の好きな赤を合わせたようだ。よく見ると裏地がかなり短いデザインで太ももが透けて見えていた。 興奮した私は彼女を抱き寄せて唇を重ねた。彼女は舌を侵入させてイヤらしく絡めてきた。そして私の唇から顎、首筋、乳首と次第に下へと舌を這わせていく。 ひざまずいた彼女はいつものように奉仕し始めた。ゆっくりゆっくり焦らすように舐めまわしていく… #巨乳 #フェラ #調教
2020/06/26 08:04:41
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投稿者:redeyen
会社でイヤらしい目で見られないのかと聞くと、そんなことはないと彼女は答えた。嘘に決まっている。私は会社では外せなかったジャケットのボタンを外すよう指示したが、なかなか外せないようだ。会えなかった2カ月の間にまた胸が大きくなった気がする。 #巨乳
2020/06/19 09:17:30