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投稿者:redeyen
スイッチを切った途端、彼女は安心したように微笑んだ。エスカレーターで駐車場のフロアに向かう。すれ違う男性達が彼女の谷間の辺りを舐めるように凝視していた。多分、あの男性達も彼女の身体を堪能したいと考えているのだろう。 コロナ禍でなければ差し出したい気分だ。 お腹が空いたな。ランチでもしよう。 私がそう言うと、彼女は嬉しそうに私の腕に胸を押し付けた。 #巨乳
2024/07/15 08:58:08