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投稿者:redeyen
仕事が忙しくなかなか彼女に会う時間が作れず性欲がMAXになっていた私は、彼女のオフィスの近くのホテルでテレワークをすることにした。そのことを彼女に伝えると、昼休みを調整して遊びに行くと嬉しそうに言ってきた。 約束の時間まで仕事を進めていたのだが、つい時間を気にしてしまう。そろそろ昼休みの時間だと思った瞬間、彼女からメッセージが届いた。 “5分後に着きます” 高鳴る気持ちを抑えながら彼女を待った。 #巨乳
2024/09/06 07:28:59
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投稿者:redeyen
そして再びイヤらしい音を出しながら咥え始めた。私がこれを好きなことを解っているのだ。 私好みのフェラをかなりマスターしてきている。 そしてワンパターンにならないように、今度は裏スジ辺りを丁寧に舐め始めた。大量の唾液を垂れ流しながら、肉棒をヌルヌルにしていく。そしてヌルヌルになった肉棒を巨乳の間に挟み込むと、フェラとパイずりを繰り返し始めた。 なんとか精液を絞り出そうとしている。 そう簡単には精液は与えることはないのだが、一生懸命になっている彼女を見つめながら私は快感に身を委ね続けるのであった。 #巨乳 #フェラ
2024/09/05 22:05:46
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投稿者:redeyen
自らゆっくりと肉棒を根元まで咥え込んでいく。そんなに喉奥が感じるのであればと、彼女の頭を押さえつけた。苦しがる彼女は喉で肉棒を締め付ける。嗚咽する彼女を見て更に興奮してくる。 それを見て興奮することを彼女は理解しているので、苦しいのに自ら根元まで咥え込んでいく。 #巨乳 #フェラ
2024/09/05 09:03:46