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投稿者:redeyen
私はアダルトショップで購入したマスクを彼女に手渡した。タイツのような素材で口の部分だけ開いている。 彼女は私に言われるがまま、そのマスクを被ると私を探すように手を前に出した。私は彼女を私の所有物にすべく首輪、手枷、足枷を装着した。 拘束具を装着した彼女を見て、私は彼女の服を脱がせてあげた。そして下着姿の彼女をカーテン全開の窓際に立たせた。下の道路には時折、車や自転車が通過しているのが見えた。外は既に暗くなっていたので、部屋の明かりを少しだけ暗くした。 私は窓際に立つ彼女に囁いた。 「しゃぶりたいんじゃないのか?」 「はい...」 彼女が頷いた。 私はバッグの中から彼女愛用のディルドを取り出した。それを彼女の口の高さで窓ガラスに固定すると、そこに彼女を誘導した。 「ほら、ご奉仕しなさい」 私はそう彼女に囁くと、彼女の唇にディルドの先を当てた。 本能的にそれが肉棒の姿であることを悟った彼女は、窓ガラスに貼り付いたディルドに奉仕しはじめた。 #性癖
2025/07/10 20:08:07
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投稿者:redeyen
黒船電車の車内は下田に近付くにつれて空いてきた。車内では景色を見ながらのんびりした。私はくつろぎながら彼女の胸を愛撫し続けた。 旅館につくと彼女は浴衣に着替えた。普段の服装とは違う彼女に異常な興奮を覚えた私は、すぐに窓際に彼女を連れていって下の駐車場から見えるようにフェラをさせた。 #おっぱい #下着 #性癖
2025/06/08 19:00:12