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投稿者:redeyen
それからは、彼女は誰の前でも、どこでも垂れ流しながら奉仕出来るようになった。暗闇や野外で奉仕させるときに、キラキラと輝きながら滴り落ちる唾液は、淫靡な美しさを醸し出す。そしてそんな彼女を愛しく感じる。彼女は黙っているとこうして何時間でも舐め続ける。2時間でも3時間でも... #性癖
2025/07/13 09:00:03
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投稿者:redeyen
私はアダルトショップで購入したマスクを彼女に手渡した。タイツのような素材で口の部分だけ開いている。 彼女は私に言われるがまま、そのマスクを被ると私を探すように手を前に出した。私は彼女を私の所有物にすべく首輪、手枷、足枷を装着した。 拘束具を装着した彼女を見て、私は彼女の服を脱がせてあげた。そして下着姿の彼女をカーテン全開の窓際に立たせた。下の道路には時折、車や自転車が通過しているのが見えた。外は既に暗くなっていたので、部屋の明かりを少しだけ暗くした。 私は窓際に立つ彼女に囁いた。 「しゃぶりたいんじゃないのか?」 「はい...」 彼女が頷いた。 私はバッグの中から彼女愛用のディルドを取り出した。それを彼女の口の高さで窓ガラスに固定すると、そこに彼女を誘導した。 「ほら、ご奉仕しなさい」 私はそう彼女に囁くと、彼女の唇にディルドの先を当てた。 本能的にそれが肉棒の姿であることを悟った彼女は、窓ガラスに貼り付いたディルドに奉仕しはじめた。 #性癖
2025/07/10 20:08:07
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投稿者:redeyen
男性客の方に彼女を向けた。ブラウスのボタンは既に外しておいたので簡単に大きな胸を露出できた。男性客はその胸元に手を入れるとイヤらしく触り、次第に先端部分を弄っていた。私も興奮してもう片方の乳首を愛撫した。 男性二人に痴漢されるのが久しぶりなせいか、彼女も興奮が抑え切れない様子で屈み込んでしまいそうになりながら小さな声で私に訴えてきた。 「もう我慢できない...」 私達は店を出た。 #おっぱい #下着 #性癖
2025/07/05 19:17:45