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投稿者:redeyen
ホテルに呼ばれ男性に奉仕する彼女。男性に射精奉仕し続けるうちに、少しずつ彼女に変化が表れ始める。彼女の身体の明らかな反応を私は察した。彼女は奉仕するだけではいられなくなっていた。男性に更なる行為を求めるように全身を愛撫すると、二人は一瞬見つめ合い、そして唇を重ね舌を絡め始めた... #性癖
2025/06/01 07:15:59
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投稿者:redeyen
奉仕しながら、彼女は全身をくねらせ始めた。喉奥だけでなく身体も反応してきたようだ。肉棒が直接刺激しているのは喉奥だが、彼女の性器も連動して反応してきているのだ。こうなると彼女は私のことなど、お構いなしになってしまう。とにかく目の前にある肉棒に集中してしまう。奉仕している彼女の姿を目の当たりにした私は、もう引き返すことが出来なくなってしまったことを覚悟したのだった... #お尻 #性癖
2025/05/31 22:47:38
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投稿者:redeyen
そしてついに彼女は肉棒を咥えると、彼女の性感帯である喉奥に当て始めた。男性の肉棒の先が喉奥に当たる度に、彼女は苦しそうな声を上げながら奉仕を続けた。根元まで咥える度に唾液が溢れた。粘り気の強い泡立った唾液が男性の肉棒にまとわり付いていた。喉奥に当てられた肉棒は彼女を支配し、彼女は逆らうことは出来なくなっていた。彼女は何度も嗚咽しながら奉仕することを止めなかった。 #性癖
2025/05/31 21:15:14
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投稿者:redeyen
よく見ると彼女はまだ咥えてはいなかった。焦らしているのだ。根元のあたりからゆっくりと舌と唇を這わせている。裏筋からカリにかけては舌を絡めてたり、唇で包み込んでいる。焦らずじっくり奉仕するやり方は、私が教えた通りだ。自分自身が奉仕されているような錯覚を感じながら二人の行為を見つめていた。次第にエスカレートしていく彼女は、いつも私が妄想している姿そのものだった。 #お尻 #性癖
2025/05/31 19:14:35
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投稿者:redeyen
二人の世界を邪魔しないように、私は彼女の後方へと移動した。黒のコスチュームがイヤらしく、私は彼女の身体を見つめていた。彼女は大量の唾液を垂れ流しながら奉仕している。それが男を悦ばすことだと教え込んだからだ。その相手が私ではなく、他の男性であることに異常な興奮を覚えるのであった。彼女の奉仕は舌と唇と唾液とを肉棒に絡め付け、ゆっくりとゆっくりと敏感な部分へと近づき始めた。 #お尻 #性癖
2025/05/31 18:09:57