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投稿者:redeyen1
小さなテーブルにディルドを固定すると、彼女は私にアピールするかのようにグラインドし始めた。その様子を私は少し離れたソファーで飲みながら鑑賞する。すると、まるで寝取られているような錯覚を覚える。
「もうダメです。ください」
彼女は哀願するが、私は意地悪く囁く。
「なんでも言うことを聞く?」
「聞きます」
野外露出をさせることにした
2026/07/23 15:27:20
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投稿者:redeyen1
この日はディルドを持ってくるように言っておいた。彼女のお気に入りの適度な柔らかさがあって太くない、そして長さがあるモノだ。早く肉棒が欲しくて仕方ない彼女は、できるだけ早く私が我慢できなくなるよう、自慰行為で感じている姿を見せつける。
2026/07/23 15:26:30
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投稿者:redeyen1
私はあえて休憩をとり、彼女に自慰行為を求めた。私が自慰行為をする女が好きなことを知って、よくするようになったようだ。今では私の前でも望めばいつでも見せるようになり、先日は知らない男性の前でも自慰行為してみせた。
2026/07/23 15:25:47
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投稿者:redeyen1
あっという間に肉棒の周辺は唾液でドロドロになっていく。奉仕は性器だけではなく全身に及ぶ。私が首筋や顎などへの奉仕でも興奮し、キスをしながら唾液を交換していくうちに私の興奮状態が高まり交尾を求めてしまうのを彼女は知っている。
だが私も知っている。焦らせば焦らす程、彼女が淫乱になることを…
2026/07/23 15:24:59
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投稿者:redeyen1
下着姿になった彼女は私を全裸にしてベッドに寝かせ、いつものように鼠径部から奉仕し始めた。先程までとは違い、唾液を垂れ流し続けている。下腹部にかかる彼女の髪や太もも辺りに触れる彼女の巨乳が私を高まらせる。
「どのぐらいの時間奉仕できる?」
時々彼女に質問すると
「何時間でもしていたい」
決まってそう答える。
2026/07/23 15:24:21