未ログインです。 >> ログイン
動画を再生する
投稿者:redeyen
彼女は私の所有物の証として、胸や腕、太ももや尻などに痕を付けられることを悦び、自ら求めてくる。色白の肌には直ぐに真っ赤な痕が付く。その痕を見ながら自宅で自慰するのだそうだ。 彼女が私の所有物であり変態女であることを知らしめるために、時折彼女の谷間や首筋のように目立つ部分に痕を付ける。 今夜も彼女の望み通り、身体に私の所有物としての証を残してやろう。 私はベルトを外し彼女に向かって振り下ろした。 尻を叩く音と彼女の叫び声が部屋に響き渡った。 #巨乳#OL#ストッキング#NP
2020/07/29 07:31:34
動画を再生する
投稿者:redeyen
ブラを外し、全裸ストッキング姿になった彼女を見ていると、ストッキングをビリビリに破きたい衝動に駆られた。 今日は本当に変態OLだ。いつも以上に奉仕させることにしよう。私は彼女の長い髪を掴んで顔をあげさせた。 #巨乳#OL#ストッキング
2020/07/26 07:51:26
動画を再生する
投稿者:redeyen
7/7 彼女の職場もテレワークにより出勤人数が減っているというので、私は彼女にNP出勤を命じた。しかもいつもより短めのスカートでという条件も付け加えた。拒否する彼女に私の執拗な説得が続く。 「絶対に無理〜!変な人だと思われる」 『だろうな…(笑)』 「酷〜い!」 『でも俺は興奮する。俺を興奮させたいだろ?』 「そうだけど…でも…」 『だったらやるしかないだろ。興奮させたいなら』 「…」 結局いつも最後は彼女が折れる。私は酷い男だ。 仕事を終えた彼女が待ち合わせ場所に現れた。しきりにスカートの裾を気にしている。確かにこのスカートは仕事向きではない。無理なことを命令したと反省をした。 「本当に1日恥ずかしかったんだから!」 『だろうな…(笑)』 「もう!!!」 私達は裏通りを抜け、小さな公園に辿り着いた。彼女をベンチに座らせた。確認するためだ。 『見せてごらん』 彼女は周囲を見回しながら少しずつ両足を拡げていく。私の視線は一点に集中する。彼女は私が頷くまで、開き続けた。 『凄いじゃないか!本当に履いてこなかったんだな』 「そうよ。エラいでしょ」 『偉いぞ。今夜もホテルを取ってあるからすぐに行こう。』 そう言うと、彼女の手をとりホテルに向かった。寄り添うように歩くと、彼女の胸が私の腕に押し付けられ気持ちが良かった。すれ違ったサラリーマンが振り返って見ていたのは彼女の短いスカートだろう。 #巨乳#露出#野外#NP#ミニスカ
2020/07/21 07:24:36
動画を再生する
投稿者:redeyen
ホテルに着くと、廊下でブラウスのボタンを全て外して窮屈にしていた巨乳を晒すように指示した。間も無く欲求が満たされるという思いからか、彼女は躊躇なく従った。 部屋に連れ込むと、いつものように乱暴に彼女を犯した。彼女の身体には私がつけたキスマークと噛み痕がいくつも残っていた。 それを鏡で確認すると彼女は嬉しそうに微笑んだ… #巨乳#羞恥#露出#OL
2020/07/20 07:00:12