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投稿者:redeyen
彼女の体液(唾液や愛液)は、汚れたものだと伝えてある。なので、私の指や口や肉棒に付着した場合は、必ず舐めさせ掃除させる。 彼女は自分の愛液を舐めさせられる行為にも興奮する。まさに奉仕すること、奉仕させられることに悦びを感じているのだ。そのような健気な部分も、私が彼女を自分の所有物として手放せない理由の1つである。 #性癖
2025/07/13 19:48:21
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投稿者:redeyen
喉奥まで咥えるときも、舌を出しながらするように教えた。所謂「座布団フェラ」というものだ。ほとんどの女性は、奥まで咥え込んでいる時に舌を出させると嗚咽して吐き出してしまう。 一方、彼女は一番奥まで咥え込んでも舌を出すことが可能で、且つその舌を動かすことが可能なのだ。私はこの座布団フェラが大好きだ。座布団フェラをしているときは、唾液の放出量も半端なく増加する。性器周辺がヌルヌルになってしまうのだ。 #性癖
2025/07/13 16:48:35
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投稿者:redeyen
そして次第に深く深く咥えていく。喉奥に肉棒の先を当てる刺激を求めたくなる。彼女の頭を押さえ付け、ゆっくりと突き刺していく。彼女は喉奥も性感帯となった。はじめは苦しそうにしていた喉奥も、少しずつ馴染んできたようだ。一度喉奥に突き刺すと、頭を押さえ付けずとも、自ら根元まで咥え込み、嗚咽しながらも喉奥に当て続ける。 #性癖
2025/07/13 14:58:40
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投稿者:redeyen
それからは、彼女は誰の前でも、どこでも垂れ流しながら奉仕出来るようになった。暗闇や野外で奉仕させるときに、キラキラと輝きながら滴り落ちる唾液は、淫靡な美しさを醸し出す。そしてそんな彼女を愛しく感じる。彼女は黙っているとこうして何時間でも舐め続ける。2時間でも3時間でも... #性癖
2025/07/13 09:00:03
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投稿者:redeyen
そしてようやく肉棒の先を口に含み始める。口の中に肉棒が入ると同時に中から唾液が溢れてくる。出会った頃、彼女は唾液を垂らしてはいけないものだと考えていたようで、なんとか垂れないように奉仕していた。 私がフェラする時、唾液もまた肉棒に対し刺激を与えうるものであり、溢れる唾液はコントロールしてはいけないものであると教えた。そして、唾液の量が多い女性が私の好みであることを伝えた。 #性癖
2025/07/12 08:06:19