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投稿者:redeyen1
次第に興奮してきた彼女は、自ら刺激を与え始めた。もう一方の手で口元を押さえている。彼女が感じているときの仕草だ。 もう既に表情が変化してきているのがわかった。周りのことなど気にする余裕がない。興奮が抑えきれないのだ。 運転しながら私は気付いていた。私の車に不自然に並走するトラックの存在を。 そう、トラックの運転手は彼女を視姦していたのだ。私は敢えてトラックのスピードに合わせるように運転するのであった... #おっぱい #下着 #性癖
2026/06/18 14:10:23
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投稿者:redeyen1
運転中の私もどうしても彼女の巨乳が気になってしまう。信号で停まる度に、ファスナーを少しずつ下ろして谷間を露出させていく。彼女は対向車や、周りの視線を気にしている。しかし彼女がその日に身に付けてきたブラは、まるで人に見せ付けるためのようなセクシーな黒と赤の下着であった。 私はそのブラが対向車の運転手に見えるように露出させた。彼女は興奮したのか、谷間がうっすら汗ばんでいた。 #おっぱい #性癖
2026/06/18 06:57:09
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投稿者:redeyen1
そして最後の男性は、後ろ手に拘束された彼女を立たせると、後ろから彼女の両胸を鷲掴みして、乱暴に犯し始めた。彼女の両手には最後の男性の勃起した肉棒が当たっていた。男性は、その肉棒を彼女に押し付けるように密着すると、更に乱暴に彼女の胸を犯していく... いつ終わるともしれない巨乳侮辱は、こうして繰り広げらていったのだった... #おっぱい #性癖
2026/06/17 19:19:39
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投稿者:redeyen1
彼女もいつ終わるともしれない恐怖と、繰り返される愛撫による興奮で、理性を失いつつあった。恐らく、胸にはいくつもの犯された証が点在していることへの贖罪の念が沸き上がってきているのだが、それ以上に身体が愛撫を求めてしまっている自分に気付き始めていた。何より既に彼女の性器からはメスの匂いが発せられていた。そして男性は侮辱した証として、彼女の右胸に最後のキスマークを付けた。 #おっぱい #性癖
2026/06/17 16:24:31